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活動報告
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2018年11月
人口減少社会を迎えたことから、本年4月、8市8町が独自に運営していた水道事業を、全国初の「県広域水道事業」として一本化させた香川県を視察。もともと四国山地の北に位置して降水量が少ないため、高知県の早明浦(さめうら)ダムから水を引き、安全安心で美味しい水を供給してきた歴史など、長年の根気強い取り組みに感動しました。

2018年8月
神奈川県全域への上水道の供給と、酒匂川(さかわがわ)沿いの洪水対策を担っている、三保ダムを視察。
24時間365日の体制で、上流・下流の降水量と降水予測を監視してダムの放水量を決め、豪雨や渇水が生じても美味しい水道水を安定供給する地道な活動に、頭が下がる思いがしました。

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2018年7月
市内の43団体から国・県・市へのご意見を伺う政策懇談会を開催。介護・医療や子育て施策、障がい者への支援、景気対策など貴重なお話を聞かせていただきました。市民生活の向上へ結びつけてまいります!

2018年5月
地下30メートルに建設中の大師河原・貯留管を視察。来年4月から使用できる予定で、直径5メートル・長さ2キロの管に35,600立方メートル(25メートルプールで100杯分)の雨水が貯められます。豪雨対策が大きく進みそうです。

2018年5月
名古屋の水処理センターを視察。約100種類の微生物の力をかりて、汚水をキレイな水に変えているとのこと。微生物に心からの感謝の念がわきました!

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2018年2月
2月17日、待望の川崎駅北口が完成し、北改札口、北口自由通路、そして、観光案内所を併設する行政サービスセンターもオープン。ますます暮らしやすい川崎へ、期待がふくらみます!

2017年11月
競輪場で開催された中小企業大運動会に参加。売上げ倍増をめざすマスコット「ばいぞう君」がみんなを出迎えてくれました!

2017年10月
9月に完成した川崎市の航空隊の庁舎を視察。平成27年12月に導入された新しい「そよかぜ2号」についても向上した機能の説明などを受けました。

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2017年8月
富士見の体育館とプールの跡地に完成した川崎市スポーツ・文化総合センター、通称「カルッツかわさき」を視察。日本一の音楽ホールと大小の体育室、武道室、弓道場、トレーニングルームを備えた素晴らしい施設です。

2017年7月
平塚市の学校トイレ洋式化事業を視察。小中学校は災害時に避難所ともなり、全ての年代の皆さんが来られることから、校舎改修の際に洋式化を進めているようです。

2017年7月
南部学校給食センターを視察。夏休み明けの9月4日から運営を始め、川崎区内の11校を含む22校へ中学校給食を配送します。写真は1000人分のおかずを作る大鍋。生徒と保護者の大きな笑顔につながるものと思っています。

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2017年6月
父親の育児参加を応援するためのガイドブック「父と子・手帳」が完成。広告を載せることで、市の負担ゼロで作られました。今月から母子健康手帳といっしょに渡されます。浜田が今年3月を含め3回、議会質問で提案してきたものです。

2017年5月
京都市動物愛護センターの「ヒルズ・ドッグラン」を視察。日本ヒルズ・コルゲート株式会社という、最新の小動物臨床栄養学を基にペットフードの研究開発を進めている会社が、愛護センターの理念に共感してドッグランのネーミングライツ(命名権)を取得。収容されている犬や猫のために年間約160頭分のペットフードを無償提供いただいているとの説明に、川崎市でも同じように良い運営をと決意しました。

2017年4月
麻生区に新設された特別養護老人ホームを視察。個室には専用の家具とベッドを配置し居住性を高めていましたが、多床室にも間仕切り家具とカーテンを設置しプライバシーを守る工夫がされており、感動しました。安心な“幸齢”(高齢)社会へ、同様の施設がたくさんできてほしいと思いました。

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2017年4月
帝京大学医学部附属 溝口病院の新病棟・開院式に出席。最先端の医療機器と外来患者全員にPHSを渡してのスムーズな診療体制など、行き届いた医療環境に感動しました。

2017年2月
中野島中学校で本年1月スタートの「自校調理方式の中学校給食」を視察。校長先生が「給食となり、昼食時の生徒の姿勢が良くなり、明るくなった」とおっしゃられるのを聞き、中学校給食を推進して良かったと胸が熱くなりました。

2016年12月
議会質問で取り上げてきた「JR浜川崎線・小田栄駅の開業(3月26日)」が、市民投票で「2016年・川崎市10大ニュース」の第2位(1436票)になりました。第1位は「シン・ゴジラ、川崎に現る!(武蔵小杉が映画の舞台に)」(1773票)、第3位は「川崎フロンターレ20周年」(1175票)でした。

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2016年11月
北九州市の職員から、世界遺産に登録された「官営八幡製鉄所」を活用しての産業観光について、説明を受けました。明治日本の産業革命を担った歴史に関する熱いストーリーをじっくりと聞かせていただきました。

2016年10月
公明党川崎市議団として、来年度の予算編成へ向けての要望書を市長へ提出しました。災害対策や中小企業支援策、雇用対策、観光振興などを提案を交えて要望しました。

2016年10月
青森県弘前市の職員から、外国から多くの観光客を呼び込んでいる取り組みについてお話を聞かせていただきました。

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2016年10月
秋田県藤里町で、いわゆる引きこもり支援を行ない、大きな成果を上げている取り組みについて、担当者から説明を受けました。「引きこもり」という言葉は使わず、「このようなイベントを企画しましたので、参加していただけませんか」と呼びかけていると伺い、感動しました。

2016年10月
公明党川崎市議団全員で市立川崎病院を視察。今年度から導入されました手術支援ロボット「ダヴィンチ」について説明を受け、その後、実物も見学。患者さんの痛みや身体的な負担を減らし、回復が早くなるという素晴らしい機能を持つことがわかりました。

2016年8月
川崎市の総合防災訓練に参加。多摩区の稲田中学校・体育館に設置された「避難所運営の体験コーナー」では、アンプルボード(株式会社アイテクスの製品)という、夜間でも見やすい携帯用掲示板の説明を受けました。災害時にはしっかりとした情報伝達のツールが重要とわかりました。

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2016年7月
市内の様々な団体の皆さんから、市政へのご意見、ご要望を伺う会を開きました。

2016年7月
川崎市議会の議会改革検討協議会の一員として、横浜市議会を視察。大都市の財政制度について調査する特別委員会を新設したいと考えています。

2016年4月
恒例の水曜日の朝の市政・県政報告のひとコマです。直立不動で歌っている演歌歌手のようですが。

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2016年1月
市議会・まちづくり委員会の現地調査として、中原区木月のマンション計画地を視察。元住吉駅と綱島街道から近いとはいうものの閑静な住宅地に、高さ19.97メートルの7階建てが計画されていることに、地域の皆さんから不安の声が。良好な住環境をつくりたいと思いました。

2016年3月
田島支援学校の卒業式に出席しました。卒業生本人をはじめ、保護者の皆さんや教職員、地域の皆さんの深い思いが胸に響き、感動的なひとときでした。

2016年3月
川崎区田島町に新しくできました障がい者のための施設を視察しました。素晴らしい施設です。

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2015年12月
川崎市が新しく作った観光パンフレットです。日本語のほか、英語・中国語・タイ語で書かれていて、羽田空港にある川崎市の観光情報ブースに置かれています。羽田空港で国際線から国際線へと飛行機を乗り換えるトランジットの旅行者を、羽田に一番近い川崎の観光へ

2015年11月
まちづくり委員会で金沢駅前を視察。
「金沢に来るなら、春か夏か秋か冬がいいと思います。」との垂れ幕がいいなあと思いました。観光対策に力を入れていることがわかりました。

2015年10月
鳥取県が観光対策として「砂の美術館」を作っているという話を伺う。「毎年新しいテーマで作品を作り直すことで、リピーターを増やしている」と。アッタマいいー!と思いました。

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